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レンタル立ちごけも安心! ヤマハは免責・営業補償オプション付き!

社長 河野
更新日

レンタルを【利用したくない】理由のNo1といえば?

バイクに慣れていない方がレンタルバイクを利用するとき、心配になるのが、もしバイクを倒してしまったら・・・

それにより高額な修理代を請求されることではないでしょうか。

バイクって「タチゴケ」しただけでも、数万円(もしくは十数万円)以上の修理代が発生してしまうことも普通にあるからです。

免許をとってすぐの方なら怖くて、レンタルバイクを借りたりもおいそれとはできないですよね。

【免責オプション】はこれまでもあったのですが・・

そんな負担を少しでもへらそうとヤマハバイクレンタルでは、もともと修理代に対して「免責」というものを設けています。

これはバイクを排気量ごとにわけ、一定以上の修理代は払わなくてよいとするもの。

例えば250~400ccクラスなら仮にバイクが廃車になるような損害になったとしても8万円以上は払わなくてもよいようになっています。

しかも加えて「免責オプション」というものを用意してあり、利用料に若干プラスしてオプション加入しておけば免責以下の金額(上記の場合8万円)も支払う必要がなくなります。

ひどい損害に対してリスクを最小限にとどめるしくみをはじめから用意しているのです。

これまでは【営業補償】が大きな負担でした

しかし今まではバイクが大きく破損すると、その間レンタルとして貸し出しできないために「営業補償」というものが発生していました。

自走で帰ってこれるレベルなら2万円、レッカーが必要なレベルとなると5万円の支払い請求が発生していたのです。

けっこうな負担ですので、これがバイクに自信のない方へ、レンタルをためらわせる理由のひとつになっていたかもしれません。

そこで【営業補償免責】を新たにスタート!

それがこの10月より、ヤマハバイクレンタルにて「営業補償免責」というオプションが新設されました!

1500円(軽2小型2クラス)の料金を追加オプション加入すれば「営業補償」も請求されることがなくなります。

言い方は悪いですが、ふたつのオプションさえ加入していればバイクを倒そうが壊そうが(意図的でなければ)請求されることがないということになります。

免許取り立て、【自分のバイクを買う前】の人にも利用してほしい!

これならバイク免許取り立てで、運転に自信のない方も、二十数年ぶりに乗るというリターンの方も安心して借りることができるのではないでしょうか。

この営業補償免責、レンタルバイク業界においても画期的なサービスとなります。

加入は簡単、まずは【会員登録】を!

加入の仕方は簡単、レンタルバイク会員登録後、予約のさいに「免責オプション」、「営業補償免責オプション」にそれぞれチェックマークが入っています。

それを自分で外さなければ、オプション加入の料金で自動で料金が計算されます。

オプション加入をすることで、たまたま運悪く起きてしまった損害に対しても備えることができ、安心してツーリングを楽しむことができるはず。

お支払いは店舗にてクレジットカードで承ります。どなたにもますます利用しやすくなった【ヤマハバイクレンタル】ぜひご利用ください!

 

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